無効になっている定期エクスポートの有効化
必要なユーザーロール: 管理者
定期エクスポートを無効にした場合、その定期エクスポートを再度有効にして、スケジュールで指定されたエクスポート頻度を再開できます。
無効になっている定期エクスポートを有効にする方法
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左側のナビゲーションで
[設定] をクリックします。[設定] ページが表示されます。
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[エクスポート] タイルをクリックします。
[エクスポート] ページが表示されます。デフォルトでは、[スケジュール] タブがアクティブとなっています。
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次のいずれかを行います。
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無効になっている 1 つの定期エクスポートを有効化するには、次のいずれかを実行します。
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アクションバーを使用する。
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[スケジュール] テーブルで、再度有効にする定期エクスポートのチェックボックスをクリックします。
アクションバーが表示されます。
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[有効化] ボタンをクリックします
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[アクション] 列を使用する。
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[スケジュール] テーブルで、有効化する定期エクスポートの行の [アクション] 列で、
ボタンをクリックします。メニューが表示されます。
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[有効化] ボタンをクリックします。
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右クリックを使用する。
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[スケジュール] テーブルで、有効化する定期エクスポートの行にカーソルを合わせて右クリックします。
メニューが表示されます。
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[有効化] ボタンをクリックします。
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複数の定期エクスポートを再度有効にする場合
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[スケジュール] テーブルで、有効化する定期エクスポートのチェックボックスをクリックします。
アクションバーが表示されます。
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[有効化] ボタンをクリックします。
注意: 同時に有効にできるエクスポートスケジュールは最大 10 個です。
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1 つまたは複数の選択済みの定期エクスポートが Tenable Vulnerability Management で有効になります。
[スケジュール] テーブルでは、無効化した定期エクスポートは灰色で表示され、有効化した定期エクスポートは黒で表示されます。