Tenable Identity Exposure へのログイン
Tenable Identity Exposure のウェブアプリケーションにはクライアント URL からアクセスします。
Tenable Identity Exposure にログインするには、次のオプションのいずれかを選択します。
Tenable Identity Exposure アカウントを使用する
Tenable Identity Exposure アカウントを使用してサインインするには
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任意のブラウザのアドレスバーにクライアント URL (例: client.tenable.ad) を入力します。
[ログイン] ウィンドウが表示されます。
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[Tenable Identity Exposure] タブをクリックします。
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メールアドレスを入力します。
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パスワードを入力します。
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[ログイン] をクリックします。
Tenable Identity Exposure ページが開きます。
LDAP を使用してサインインするには
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任意のブラウザのアドレスバーにクライアント URL (例: client.tenable.ad) を入力します。
[ログイン] ウィンドウが表示されます。
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[LDAP] タブをクリックします。
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LDAP アカウント名を入力します。
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LDAP パスワードを入力します。
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[ログイン] をクリックします。
Tenable Identity Exposure ページが開きます。
SAML を使用する
SAML を使用してサインインするには
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アイデンティプロバイダー (IDP) へのリンクをクリックします。
Tenable Identity Exposure により認証のために SAML サーバーにリダイレクトされます。
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IDP で会社の認証情報を入力します。
ログインユーザーとして Tenable Identity Exposure にリダイレクトされます。
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Tenable Identity Exposure で、右上隅のユーザープロフィールアイコンをクリックします。
サブメニューが表示されます。
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[マイアカウント] を選択します。
[環境設定] ページが表示されます。
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[環境設定] の [認証情報] をクリックします。
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[古いパスワード] に、古いパスワードを入力します。
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[新しいパスワード] に、新しいパスワードを入力します。次のパスワード複雑度のルールに従います。これらのルールは Tenable One アカウントに必要なルールと一致しています。
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12 文字以上にする。
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次の各項目を 1 つ以上含める。
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大文字 (A-Z)
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小文字 (a-z)
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数字 (0-9)
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特殊文字 (例: !、@、#、$)
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前のデフォルトパスワード verySecure1! の再利用を防ぐために、文字列 verysecure を含めることはできない。
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[新しいパスワードの確認] ボックスに新しいパスワードを再入力します。
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[保存] をクリックします。
Tenable Identity Exposure がパスワードを変更したことを確認するメッセージが表示されます。
Tenable Identity Exposure からサインアウトする方法
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Tenable Identity Exposure で、ユーザーアイコンをクリックします。
サブメニューが表示されます。
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[サインアウト] をクリックします。
Tenable Identity Exposure のログインページに戻ります。




